貧乏オヤジのココロ折れる日々

準社会生活不適合者、それでも精一杯
社会の底辺にしがみついて生きる50代の
男のトホホな日常を綴ります。

コンビニ人間




8月に図書館で予約した「コンビニ人間」
がやっとまわってきて読んでいる。


驚いたことに、おこがましいが、
まるで今まで隠していた自分だけの思いが
暴露されているようで・・・。


そこが、優れた共感を呼ぶ文学作品なのだろうが、
高評価や売れているのがよくわかります。



相変わらず、風邪が抜けず、カラオケの予定を
延期して、家でダラダラしています。


小春日和の日差しに、久しぶり布団を干しています。


お休みの日の穏やかなココロ折れない時間です。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。